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秘密の料理

日曜日は雨のち晴れでうちのハラウのバーベキューパーティーが強行されました(^_^)
場所は葛西臨海公園。
いつもは水族館へ行くところをバーベキュー広場へ。

ハラウはいくつかのクラスに分かれていてクラス対抗のお料理対決で勝負したのでした。
自分の所属するクラスのとっておきの料理とは!?

baum01.jpg

これダー!

なんとちくわバウムクーヘンなのだ。

藪から切ってきた竹を火であぶって油を出す。
そこにバウムの生地をちょっとづつかけて焼く。
なんどもかけて焼く。
何度も何度もかけては焼く。
焼き始めから2時間!で完成。

こんなおいしそうなのができたよー(^o^)/
baum02.jpgこれはバニラ味。

baum03.jpgこっちはココア味。

味は大成功でめちゃくちゃ美味しくできたものの、バウムを食べなれていないハワイアンの審査員殿のお口には合わず。
残念ながら優勝ではなく「がんばったで賞」。むむむ。
でも売れ行き好評でみんなであっという間に食べ終わりました(^_^)

じつはこのクラス対抗料理の内容はシークレットだったのだ。お互いのクラスの料理は当日まで知らなかった。
うちのクラスは当日うまくできるように前もって予行練習までしていた。そのときにすでに成功の手ごたえは十分あったのだった。
奥さまは違うクラスなので内容を言うに言えず、同じクラスの仲間を裏切るわけにもいかず、結局むずむずしながら当日まで秘密は守り通した夫はエライと思うのであります。

ちなみに当日の様子は葛西臨海公園バーベキュー広場公式ブログに写真付き(私も写っとります(^_^;))で掲載されております。
リンクはこちら。
都立葛西臨海公園バーベキュー広場 > 葛西臨海公園通信
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マタニティクラスに行ってきた

土日とフラワーエッセンスのクラスがあったのだが、女性限定ということで今回は欠席。
この前のLTで女性のためだけのワークがあったが、そのすごさを目の当たりにしているので
今回もいい空間だったのではないかなー
参加した皆様、レポートよろしくお願いいたします。

自分は土日でフラのクラスの予定だったが、今日は予定が変わって
奥さんとともにお世話になっている産科のマタニティクラスに出てきた。

荻窪で開業なさっている先生は飄々としているが
ほんとにこの仕事が好きなんだなーと感じさせてくれる。
先生のお話と助産師さんのお話を聞いてきた。

いま産科を手がける医師が激減していて、大学病院ですら産科を閉鎖してしまったところもあるらしい。
産科の町医者もとても減っていて、子どもを産む場所がなかなかないところもある。
しょうがないので厚生労働省は各地区ごとに大きな産科センターとなる病院や施設を定め、そこでしか産めないようなシステムを考えているということも聞いた。

荻窪の先生は自然出産を手伝うことを主に仕事にしており、やはりそのような政府の方針はなんだかおかしいと言っていた。
たしかにそのとおりで、もともと人はそれぞれであるのに出産だけ画一化してなんとかなるとは思えない。
ましてやそんな施設で産むとなると出産は自然なものでなく、管理されて時間通り生まれてこなくてはならなくなる。
役人の考えることは机上の空論でしかないなとあらためて思う。
そんななか、いい先生を見つけられたのは本当によかった。

ほかにも胎内記憶の話や赤ちゃんが生まれる前から親を選んできている、みたいな話もしていた。
やはり産科というようなところにいると本質は見えやすいのかもしれないな。


お話は2時間ほどで終わったのだが、気になったのが一緒に来ていた妊婦さんの旦那さんたち。
妊婦さんは10人くらいで、ほぼ皆さんご夫婦でいらしていたのだが
旦那さんたちが話を楽しく聞いているような感じが全然しないのだった。
先生や助産婦さんが話をしていても、床を凝視しているか窓の外をみて、そこにいるんだかいないんだか。
あのー、つまんないですか?けっこう楽しい話が続いていたと思うんだけど。
なんでだろと思っていると、旦那さんたちはみんなハートが閉じ閉じになっていた。
生命を育むことに抵抗があるのかな?表現することに対する抵抗みたいなものも感じた。
ママを見習え!と思ったりもしたがこれが現代都市生活者の男性なのかも。

でもなんだか釈然としないなあ。
自分の子どもが生まれるための話を聞いているのに何でそんなにつまんなそうなんだ。
たぶん今日来ていた旦那さんたちもきっと普通にいい伴侶でいい社員でいい友人ではあるのだろう。
でも他に在りようがないんだろうな。
今の世界に生きることってそういうことなのかもしれない。

自分が癒しの道を歩いていることは世界を変えることにほんの少しでも関わっていけること。
光となって世界を照らさん・・・と大仰なことを言ってみるつもりはないが
自分のできることは多分思っているより大きいことだとも思える。
まあ少なくともいいパパになることは今の最重要プロジェクトだな。

道を歩く

道は続く。進むことが道を創る。

歩き方はご自由に。

楽しみ方もご自由に。

背負うものもご自由に。

たどり着くところは、自分自身。

kudaka.jpg
浜辺の道@久高島2004

幼ごころの君の名前

一昨日くらいからはてしない物語http://irisrainbow.blog14.fc2.com/blog-entry-42.html関連検索ワードでうちに来てくれる人が妙に多いのですが。
テレビかなんかでエンデ関連の番組でもやってたんでしょうか?見逃したかな?

バスチアンが幼ごころの君につけてあげた新しい名前は
「月の子」(Monden Kind)でした。
映画版だとMoon Childでしたね。

停滞中

自作エッセンスの効果もあるのか、なにもかも止まっています。
その中で自分の魂への滋養を体験することは
簡単に与えられるものではなく、自分から掴み取っていかなくてはならなくなっています。

それがむしろ生きていく流れであるのかもしれません。

自分はどこに行くのか・・・と、悩んでもきっと時間とエネルギーの無駄。
全てをゆだねることを学ばされているような気がします。


停滞中。

エッセンスの味見

勇んで初めて作ったエッセンスはなんだか薄味。
摂ってもブランデーの味しかしないような気が。
エネルギー転写に失敗したか?ともおもったが、何人かの人にとってもらったところ
エネルギーは薄いがとりあえず入ってそうということになった。

まあ初めて作ったエッセンスがちょっとでもエネルギー入ってたんだったらよしとしよう。

フラワーエッセンスは作り手の意図により同じ花でも違うものができる。
どのくらいその花と深く理解しあい、付き合うことができるかはそのエッセンスの深さに影響する。
自分の作ったものはもっと洗練したものになりうるのだろうな。
植物観察もまだ継続中。
夏の植物観察発表へ向けて楽しみはまだ続く(^_^)

エッセンス

20060504233054
こんなの作ってみてました。
詳細レポートはまた。
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