プロフィール

にじ

Author:にじ
二児のパパ。
いろいろな「あっちの世界とこっちの世界」をつなぐために、やりたいことがいっぱいあります。

アーカイブ
カテゴリー
おことわり

記事内容と関係がないと管理人が判断したコメント、トラックバックおよび明らかな広告用ページからのコメント、トラックバックは削除させていただきます。 ご了承ください。

フリーエリア
RSSリンクの表示

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

乗馬

FE研修での自由時間。
みんな山に行って花を見たり、川で泳いだりしていた。
こんな時間もリトリートでは大事な時間です。

師匠が大の馬好き(馬バカ?)なこともあり、ヒーリングトレーニング生の間でも乗馬部ができつつあります。遅ればせながらも入野谷研修の合間にみんなと一緒に乗馬を初体験しに行きました。

乗馬クラブに着くと木曽馬やサラブレッド、ポニーなどがお出迎え。恐る恐る馬をなでてみる。結構でかくてびびりながら、こいつらに乗るのかーとアセッていた(^_^;)ずんぐりした木曽馬を眺めていてこの子らに乗るのかなと思っていると、乗る人はこっちだよーと声を掛けられた。
え、そっちはサラブレッドじゃないスか。でかいよー(@_@;)

なんとか乗り方、降り方を教わってパカパカと歩いてもらう・・・はずだったのだが、馬の世話をしているおじさんが他の馬の様子を見に行くと、自分が乗っているキング君はなんだか反応が鈍くなってきた。目ぇつぶってないですか?
・・・キング君、もしかして寝てます?(~_~)
完全になめられまくっていたのでした。
それでも世話係のおじさんが戻ってくるとしぶしぶ歩き始めてしばらくパカパカ乗らせてもらいました。

軽速歩でしばらく馬の上で揺られていると、たぶんみんなが言っている馬との一体感というものがあるのだろうなと思っていた。自分が乗っているときはそれを体感することはできなかったけど、きっとその一体感が存在することはわかった。
もっと馬と仲良くならないと味わえないんだろうなー
もうすこし乗ってみたかった。

その後師匠の華麗な乗馬姿を見て、こんな風に乗れるようになりたいなーと思いながら帰ったのでした。
やっぱりトレーニングの乗馬部入部しましょうか(^_^;)

DSC00011.jpg
キング君を華麗に乗りこなす。落ちなくてすんでよかった(^_^;)
関連記事

コメント

軽速歩って駈歩(キャンター)より速度は遅くても難しいって言われている。北カリフォルニアでも軽速歩に自身がないなら、立って座るを乱れたリズムでやるより速足の間、ずっと立っていたほうがましと言われた。
けっこう、そこまでうまくやるのが難しいのよね。
私は、最初にいまだかつて人を落としたことがないという馬に乗せてもらってビギナーズラッキー(誘い水)というか、「私って、センスあるかも?」って思ったりしたけど、色々な馬によって個性は違うし、馬に乗れば乗るだけ、難しくなってきている状態。
あと、精神的に参っている時やストレスが大きい時は、背筋が伸びず曲がっているためか。腰の位置が安定せず大変だったりしました。

mermaid*さん

写真送ってくれてありがとう(^o^)丿
ほんのちょっとの体験乗馬でも乗馬の奥行きを少しだけ眺めてみることができました。みんなあんな体験を何日もしていたのかー
うらやましいぞ(^_^)
本格的に始めるにはもう少しかかりそうだけど乗馬部入部すると思うのでまたよろしく。

ちょっとタイムリー

きゃ~、お馬さんと遊ばれたのですね♪
私は先日、なぜか乗馬している夢を見ました。
なんとなくタイムリーで書き込んじゃいました^^;

Kanaeさん

乗ってきましたよー
最初はちょっとビビリーだったけど乗ったら馬ってかわいい(^_^)
また乗りに行きたいです。Kanaeさんもカウアイリトリートでぜひ。
非公開コメント

リンク
おすすめ本


検索にガンガンヒットさせるSEOの教科書



ビジネス・ツイッター


フラワーエッセンスレパートリー
フラワーエッセンスレパートリー



フィールド 響き合う生命・意識・宇宙


ビヨンド
ビヨンド

支援しよう





相互リンクドクター!アクセスアップ相互リンク集
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。