あっちの世界とこっちの世界

〜物質世界と目に見えない世界との架け橋になるために〜

2チャクラと免疫

ビフィズス菌を多めにとっておくと免疫力が上がり、
インフルエンザにかかりにくいという研究結果が発表されました
高齢者でのケースらしいんですけど。

腸内環境の改善が高齢者の低下した免疫機能を賦活させるようです。
いわゆる善玉菌と悪玉菌が腸内にいてバランスを保っていますがますが、現代人の多くが
ストレスや加齢、食生活の欧米化などで悪玉菌優位なバランスになっているといわれます。
そのバランスを善玉菌を摂取することにより回復しようというものがプロバイオティクスです。
(ヤクルトとかビヒダスをたくさん摂るやつ)
高齢者に限らず風邪の季節のしばらく前からヨーグルトなり多めに摂っておくと
風邪ひきにくくなるかもしれません。

腸にはパイエル板という器官があり免疫の総括をしています。
腸の具合がよくなれば免疫も正常に機能し始めるということでしょう。
パイエル板はエネルギー的には2チャクラの管轄下にあり(小腸の部位など)
その部位である腸を整えれば2チャクラの機能が正常化しようとします。

2チャクラは自己と他を区別しようとする機能があります。
その機能が回復すれば自己と他を分ける境界線としての
免疫機能がアップするのもうなずけます。
また、エネルギーと身体の関係は双方向。
プロバイオティクスを行いつつ、自己の感情と向かい合い
2チャクラ、オーラの第二レベル(感情体)を
正常に機能させていくのが免疫を正常な働きに戻していく方法でしょう。


ちなみに心拍数が120とか130を越えるような有酸素運動をすると
その間オーラがオレンジ色になり、感情体のどうでもいいようなごみが燃えてきれいになる。
その結果花粉症など軽めの免疫のトラブルは定期的な運動で治る可能性がある。
・・・とは、師の言葉。

やっぱり運動しましょう(^_^;)

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にじ

Author:にじ
薬剤師…のふりをしたアルケミスト&ヒーラー。
ヒーリングフラワーエッセンスを勉強中。
ヒーリング・アスクレピア管理人。
一児のパパ。まもなく二児のパパになる予定。
いろいろな「あっちの世界とこっちの世界」をつなぐために、やりたいことがいっぱいあります。

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