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トレーニング前提クラス三日目

今日は新たな色を教わった。
殺菌、滅菌系の高周波の色たちで銀、ラベンダー、プラチナ。
銀、ラベンダーは殺菌、滅菌効果、プラチナは抗ウイルス効果。

デモンストレーションで自分の手のひらに流してもらうとなぜか全然感覚がわからない。
エネルギーが入ってくればその感覚はあるはずだが、流れる感じはせず流してもらった周囲の「場」の周波数が上がる感じだけがする。
師もなぜか僕の身体にはラベンダー、プラチナなどの高い周波数の色が流れずらいと言っていた。
クラスメートと練習しても、自分で色を流せもしなければ流してもらっても感覚もない。
どうもおかしいということで身につけていたバングルや指輪をはずしてみる。
ついでにHONUのペンダントもはずしてみると、師が「お?」と変な顔をする。

どうやらペンダントやバングル(ハワイアンジュエリーでこれもHONUの模様が入っている。)がセットで自分のことを守ってくれていたらしい。ペンダントをはずすと上半身にあったプロテクターが無くなったと言っていた。
(それでなんで高周波数の色が流せなかったのかはまだ不明。明日実験して調べてみよう。)
前の記事にも書いていたとおり、このペンダントはとても大事なもの。
とてもとても大事な人たちから贈られ、最愛の人にペンダントとして作り上げてもらったものだ。
そういう気持ちのこもった大事なものが本当に自分にとって守護になっていたのだ。
師によればもともとペンダントや指輪といったアクセサリーは魔術の道具としての役割がある。
それを意識的に身につけることは道具にこめられた守護やトーテムの力などを身につけることになるという。

師がつけていたワシのペンダントについての由来も教えてもらった。
ネイティブアメリカンの部族での奉仕活動をしに行ったときにその町の店で見つけたものだそうだ。
しかし、その部族のシャーマンの言い習わしではワシに関係するもの(羽などもらしい)は自分で買ったり拾ったりしては自分のものと認められない。人から贈られる必要がある。逆に言うと持つ資格のある者だけが、他の人に記念やお祝いなどとして贈られるという。
それで師は買おうか買うまいか悩んだらしいが、身につけずとりあえず持っている分にはと買ってしまった。
その後、師がそのペンダントを持っていることを知った師の師(ロザリン・ブリエール師)が「あなたにはそのペンダントを持つ資格がある。」と祝福の言葉とともに贈ってくれたとのこと。
ロザリン・ブリエール師は正式に修行を積んだれっきとしたシャーマン。
そのシャーマンであるブリエール師に贈られたワシのペンダントは師のものとなった。
ワシは守護、天空からすべてを見渡すといったものの象徴。
師はそのペンダントは大切なものとして仕事のときにしかつけないとのこと。


実際に象徴やマジックアイテムとしてのアクセサリーのスゴさを体験することができた。
こういうことも学びの一歩なのだなと今日も思う。

明日はイントロ最終日。
最後までがんばるぞー!

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コメント

素敵な記事をありがとうございます!
こちらの記事からもリンクさせていただきました。

マッシーさん

コメントありがとうございました。
早くもクラス終わり。
今回も楽しんできました(^o^)丿
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