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ハコミワークショップ1日目

今日は午前中で仕事を抜け出し、ハコミセラピーのワークショップへ。

ハコミセラピーってなに?あたりから始まり、マインドフルネスというあり方や
ラビングプレゼンスの実習が入る。

ハコミセラピーは内観療法や瞑想などと同じく、意識の声をちょっとだけボリュームダウンさせて無意識の声を聞いていく心理療法とのこと。
ハコミのエネルギーはにじさんにあっているのでワークショップの参加は勧められる・・との師の言葉を思い出す。
うーん、普段は意識(というか左脳)の声が大きすぎるのだろうなー
同じく参加しているスクールの同期も気づかいアンテナをいつも張りめぐらせ、左脳をフル回転させているタイプ。彼女はアーティストの一面もあるが。
まあ自分にとっては確かにあってるのかもと思う。

ラビングプレゼンス(Loving Presence)は意識レベルを下げて普段よりオープンになっているクライアントを安全な場に守るための土台となるあり方。
最初にセラピストが何かを提供するのではなく、逆にセラピストがクライアントから存在のあり方(魂のレベルといったほうがいいかもしれない。)のレベルのニーズを満たすようなものを汲み取る。
そんなふうにまず自分を満たし、クライアントの存在そのものに受容、共感、自己一致ということを果たす。
それによりクライアントは安全な場を提供されるという仕組み。

それで実習をやってみた。
まだ何を受け取っているのか、何をくみ上げているのかよくわからない。
これはまずクライアントよりも自分の存在そのものにフォーカスしないと始まらないのだろう。自分を満たすことを「自分を愛すること」だとトレーナーが言っていた。
クライアントの「存在自体」にフォーカスするということは、まさにクライアントにコンタクトを取るということだろう。


実習自体はとても心地よい。
しかし今回のワークショップ、自分にとってはチャレンジングなものだ。
だからこそ大きな実りのあるものとしたい。
明日からの2日間実習漬けの週末が楽しみだ。
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